あめの金曜日

はやく金曜日になってほしい

趣味①

こんにちは、あめです。

 

みなさん、お待たせしました!

(待ってないとか言わない)

 

とうとうやって参りました、《趣味編》です。

(ネタ切れかとか言わない)

 

漫画とか色々はなしたいことはあるのですが、

とりあえず今回は乙女ゲームに絞っていこうと思います。

 

では、張り切っていきましょう!

 

 

そもそも

 

乙女ゲームってなんだ」

 

ごもっとも。

そこから説明していきますね。

 

2週目で私が書いた雑な説明をもういちど引っ張ってくると、

 

主人公の女性キャラの視点から選択肢を捌きまくって攻略対象になっている男性キャラと恋愛する

 

でした。

 

ときくと、じわっと把握できるのではないでしょうか。

 

そうです、いつも邪魔な広告にでてくる・・・ああいうジャンルです。

(ちなみに筆者、広告に出てくるような同ジャンルのゲームは大概触ってます)

 

まあなので、この説明をするとよく言われます。

 

「・・・え、画面の向こうのひとが彼氏なの?(引)」

 

引かないで・・・(切実)

 

ゲームのジャンルがジャンル、ストーリーの目的が目的なので、そういうプレイヤーもいらっしゃいます

 

し、

 

白状すると、私とて実際揺らぐときもあります

アイドルとかでもぐらっとするでしょそれと同じですよだからその引かないでおねg・・・(ry

 

が、一応、筆者は、基本的に、

『第三者目線で(壁となって)、推しCPを陰から見守りたい』

プレイヤーです。

 

現状、筆者は前者に対面したことはないので、案外こっちの楽しみ方をするプレイヤーも多いのかもしれません。

 

(「彼氏のことは当然好きだけど、彼氏と推しは別物だから(ドヤ)」と言う子もいましたね、そういえば・・・)

 

 

媒体

 

さきほどアプリゲームについてさらっと触れましたが、

ここからは媒体について書きつらねようと思います。

 

はじまりは・・・ PS2 とかだったかな。

PCでたのっていつだったかな・・・。

 

界隈では新参なので、そのあたりは申し訳ない、詳しくないです。

気になる方はググってみてください。

 

私が初めて手を付けたのはアプリゲームで、無料ダウンロードできるものをさらに無課金で無双していました。

 

そしてはじめて購入した機体が PS Vita です。

これです。

 

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この時期は乙女ゲームにはまりたてだったので、ひたすらに没頭していました。

特に思い入れがあるものは、ほとんどこの Vita 作品です。

 

具体的な作品については次回以降、ちゃんと紹介していきます。

心配しないでください。

(してないとか言わない)

 

が、これが最近(?)廃番になりまして。

 

次に出てきたのが皆さんご存じ、Swichですね。

 

ちなみにこちらが筆者の愛用品ですね。

Liteです。

 

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Vita よりでかくて重くて、すべりやすいのが少々難点。

 

「すべる・・・?」

 

ええ。

これわりとさらさらなんです。

 

寝ながらやってたら、顔面に降ってきて、大惨事なわけです。

重いから相当痛いわけです。

そんな態勢でやるからだよ。しってる。

 

ということで、現在筆者のメインは Swich です。

この子のセーブデータ、どうぶつの森乙女ゲームしかない。

 

 

さてさて

 

「そもそも」を何となく把握してもらえた頃だと思います。

 

では実際どのようにプレイしていくのかを

画像無し!

解説のみ!

大変わかりにくく!

頑張って!

説明していきます。

 

これもしれっとどこかで書いた言葉ですが、要はストーリーです。

 

ものすごく雑に簡潔に言ってしまうと、

 

小説に立ち絵をつけて声付けて結末をいくつか用意してみたよ!

 

なわけです。

 

なのでゲームと言っても、操作するのはそれこそ十数回(作品差はありますが)選択肢を選ぶくらいです。

 

わりと読むだけ。

 

ちょっとハードル下がりませんか?

 

さらに、

最近でているような、また長く愛されているような作品は、「まっすぐ恋愛ひとすじ」はむしろ少ないです。人気でないので。売れないので。

 

「この作品こそが好きなんだ!」

 

数々の作品を乗り越えてきたプレイヤーたちに、恋愛という縛りのなか、

そんな渇望と執着をあたえなければならない。

ただ「キュン」だけじゃ足りない。

 

だから、乙女ゲームは面白い。

制作者の熱意と愛が、その数時間に襲い掛かってくるわけです。

 

こればっかりは実際にプレイしないと体感できないものですが、いくつか作品紹介もしたいので、その時に少しでもお伝えできればなと。

 

さらに付け加えるなら、オープニングとエンディングも醍醐味です。

これがかなりいい曲が多い。

 

せっかくなので、

『終遠のヴィルシュ』、『オランピアソワレ』、『Code : Realize』、『Collar × Malice』あたりのを聞いてみてください。

Youtube とかですぐ出てきます。

(勢いのままPVきいてくださっても全然いいんですよ・・・?)

 

 

と、到底語り切れないのですが、ざっくり最初に言っておくべきことは言ったかなと。

 

細かいことはこれからちょくちょく、ぶっこんでいきますね。

 

 

おわり

 

お付き合いありがとうございました。

 

今回は書き始めたら止めどころが分からず、倍量くらいになりました。

(おつかれさまです・・・)

 

ここまで読んでくださった方は、次回も読んでくださるものと信じています。

 

まだまだ始まったばかりです!

またよろしくお願いします。

 

では、いい週末を。

あめでした。